昭和
21年(1946年) | 6/1 | 兵庫県が、元川崎航空機工業株式会社明石工場の工員宿舎であった土地、建物を買収 |
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7/13 | 海外引揚者及び戦災者の応急援護施設「兵庫県立玉津寮」発足 | |
22年(1947年) | 4/1 | 生活保護法に基づく養老施設「年寄りの家」入所定員(200名)、児圭福祉法に基づく母子寮「母子の家」(定員400名)、養護施設「子供の家」設置 |
23年(1948年) | 10/1 | 児童福祉法に基づく保育所「玉津寮保育所」開設(定員150名) |
27年(1952年) | 2/1 | 医療法に基づく「県立玉津寮診療所」設置 |
4/1 | 身体障害者授産施設開設(入所定員45名)授産科目(洋服科、洋裁科、謄写筆耕科、鉄工科) | |
11/1 | 生活保護法に基づく施設として「県立玉津寮救護施設(救護の家)」設置(入所定員27名) | |
40年(1965年) | 11/1 | 特別養護老人ホーム開設(入所定員100名) |
41年(1966年) | 4/1 | 養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、救護施設、診療所の管理運営を県から「社会福祉法人兵庫県社会福祉事業団」(以下「社会福祉事業団」という)に委託 |
43年(1968年) | 4/1 | 身体障害者授産施設、法外援護施設引揚者住宅、母子寮、保育所の管理運営を社会福祉事業団に委託 |
44年(1969年) | 3/31 | 母子寮「母子の家」廃止 |
10/1 | 県政百年記念事業として中央病院(病床数94床)を含むリハビリテーションセンターを設置「兵庫県立玉津寮」と統合し「兵庫県玉津福祉センター」に改組 | |
45年(1970年) | 2/1 | 養護老人ホーム「年寄りの家」を「長寿の家」に、救護施設「救護の家」を「のぞみの家」に、特別養護老人ホームを「万寿の家」に、身体障害者授産施設「福祉の家」を「あけぼのの家」に、保育所を「子鹿園」に改称 |
4/1 | 肢体不自由者更生施設「機能回復訓練課」設置(入所55名、通所5名) | |
県立身体障害者更生相談所が当センターに移転 | ||
6/19 | 「引揚者住宅」廃止 | |
46年(1971年) | 4/1 | 補装具製作施設「義肢装具開発課」設置 |
50年(1975年) | 2/1 | 「子鹿園」を廃止し、「院内保育室」設置 |
5/1 | 勤労身体障害者体育館設置 | |
52年(1977年) | 7/1 | 職業能力開発施設「能力開発センター」設置 |
平成
4年(1992年) | 3/31 | 養護老人ホーム「長寿の家」廃止 |
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4/1 | 新病院(リハビリテーション中央病院)移転開設(病床数300床) | |
「県民すこやか介護研修センター」設置。「兵庫県玉津福祉センター」を「兵庫県立総合リハビリテーションセンター」に改称 | ||
5年(1993年) | 10/20 | 「福祉のまちづくり工学研究所」設置 |
「県民すこやか介護研修センター」を「家庭介護・リハビリ研修センター」に改組 | ||
11/1 | 重度身体障害者更生援護施設「自立生活訓練センター」設置(入所定員150名) | |
肢体不自由者更生施設廃止 | ||
12/3 | 救護施設「のぞみの家」移転開設 | |
7年(1995年) | 2/28 | 身体障害者自動車運転習熟訓練施設設置 |
8年(1996年) | 3/18 | 「ウェルフェアテクノハウス神戸」設置 |
11/15 | 「福祉のまちづくり工学研究所」、「家庭介護・リハビリ研修センター」移転開設 | |
9年(1997年) | 4/1 | 「総合案内所」設置 |
「ふれあい会館」設置 | ||
10年(1998年) | 2/28 | 中央病院に屋外リハビリ訓練施設設置 |
17年(2005年) | 4/1 | 特別養護老人ホーム「万寿の家」が県立から事業団立へ |
18年(2006年) | 5/20 | 「障害者スポーツ交流館」設置 |
19年(2007年) | 1/15 | 総合リハ「訪問看護ステーション」開設 |
20年(2008年) | 4/1 | 中央病院に、小児部門「小児リハ」及び「子どもの睡眠と発達医療センター」開設(病床数30床) |
肢体不自由児療護施設「おおぞらのいえ」開設(定員20名) | ||
県立のじぎく特別支援学校分教室「おおぞら分教室」開設 | ||
21年(2009年) | 4/1 | 「福祉のまちづくり工学研究所」と「家庭介護・リハビリ研修センター」を「福祉のまちづくり研究所」に統合 |
救護施設「のぞみの家」、障害者支援施設「あけぼのの家」、「自立生活訓練センター」が県立から事業団立へ | ||
22年(2010年) | 6/15 | 「総合リハ総合相談所」開設 |
23年(2011年) | 4/1 | 中央病院に「ロボットリハビリテーションセンター」開設 |
福祉管理部地域支援課(総合相談所)設置 | ||
24年(2012年) | 11/1 | 総合リハ「在宅ケアステーション」開設 |
26年(2014年) | 4/1 | 総合リハ総合相談所を「地域ケア・リハビリテーション支援センター」に改称 |
28年(2016年) | 4/1 | 中央病院「ロボットリハビリテーションセンター」を福祉のまちづくり研究所に移管 |
30年(2018年) | 4/1 | 地域支援課「地域ケアリハビリテーション支援センター」を福祉管理部から自立生活訓練部へ移管 |
令和
元年(2019年) | 10/5~8 | ISPO2019 in 神戸(第17回国際義肢装具協会世界大会)開催支援、参画 |
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11/12 | 総合リハビリテーションセンター開設50周年記念式典開催 | |
2年(2020年) | 4/1 | 事業団事業本部制導入に伴い総合リハ事業本部を設置 |