一緒にゆっくり話したい 展
2025年3月4日 / 就労継続支援B型事業所 トークゆうゆう
2025年3月4日 / 就労継続支援B型事業所 トークゆうゆう
2025年2月3日 / 陶芸・絵手紙教室参加者
展示期間 | 2025年2月3日~2025年2月27日 |
---|---|
作品名 | 研修交流センター 陶芸・絵手紙教室共同作品展 |
作品制作者 | 陶芸・絵手紙教室参加者 |
内容 | ◆ 陶芸教室講師 :長田 靖弘 氏 ◆ 絵手紙教室講師:石原 優子 氏 研修交流センターで行っている絵手紙及び陶芸教室の共同作品展です。 リハビリテーション西播磨病院の外来患者さんや地域の高齢者、障害のある方々が参加し、創られた作品です。 月1回の教室では、皆さん楽しみながら取り組まれ、個性あふれる素敵な作品となりました。 残念ながら、今年度も昨年度に引き続き、入院患者さんの参加はできませんでしたが、これからも地域と患者さんの交流の場を提供していきます。 |
2024年12月3日 / 中岡文子
2024年10月3日 / 認定・NPO法人あけび
展示期間 | 2024年10月2日~2024年11月27日 |
---|---|
作品名 | あけびのなかま作品展 |
作品制作者 | 認定・NPO法人あけび |
内容 | 今年4月で設立20周年を迎えた認定・NPO法人「あけび」。 「病気で苦しんでいるのは1人じゃないんだ」患者と家族に集いの場を提供したいとの想いから神経難病の患者を中心とした作業所をみんなの力で立ち上げたのがあけびの始まりです。 現在はグループリビング、訪問看護ステーション、訪問介護ステーション、2ヶ所のデイサービス、パーキンソン病友の会姫路支部の事務所を運用しており、神経難病の患者や家族に寄り添い、日々歩んでいます。なかまと共に新しい自分を発見し、より生きがいのある生活を送っていただくためのきっかけを多く提供していきたいと考えています。 神経難病患者さんの日頃の制作活動を多くの方に見ていただきたいです。 |
2024年9月2日 / 兵庫県福祉部 ユニバーサル推進課
2024年8月2日 / 龍野北高等学校総合デザイン科